sasala(ササラ)が医療脱毛(永久脱毛)と誤解される2つの理由とは?

全身脱毛が最短6か月で完了できるから

 

一般的に、医療脱毛は痛い代わりに早く終わると言われています。

 

医療脱毛

 

レーザーの強い光は医療脱毛(永久脱毛)とよばれ、毛根にある「たんぱく質」を変性させ、半永久的に毛が生えてこないようにします。

 

個人差はありますが、大体5回程打てば完了です。

 

2か月間隔で5回打てば、だいたい10か月程度で完了となります。

 

それが、最近では蓄熱式脱毛と呼ばれる新しい脱毛理論に基づいた医療脱毛が行われるようになり、スパンを2か月空けず1か月でも打てるようになりました。

 

そのことで、5回の照射を1か月間隔で打つ、つまりは5か月ほどで全身脱毛が完了できる、そういった新しい脱毛法も普及してきています。

 

腕の医療脱毛

 

sasalaの脱毛は、最短6か月で完了と謳われています。

 

一般的にサロンの脱毛は、医療脱毛とは違い光の出力レベルが弱いため、期間は医療脱毛の2倍から3倍くらいかかると言われます。

 

そのため、サロンの脱毛と言えば2年から3年は通うのが当たり前、そう思われているのが常識です。

 

その点でsasalaの脱毛は最短6か月と謳われていますので、医療脱毛なのだと誤解されてしまうのです。

 

つるすべ肌の美女

 

sasala(ササラ)では「SHR脱毛」と呼ばれる医療脱毛の蓄熱式と似たような理論で開発された脱毛技術が採用されています。

 

SHR脱毛は従来の脱毛とは違い、毛根ではなく毛包と呼ばれる部位にアプローチする脱毛法です。

 

この脱毛法であれば、毛周期に縛られることがなく、そのためスパンを2か月から3か月と空ける必要がないのです。

 

そのため、6回の脱毛照射を最短で6か月で完了できます!

 

医療脱毛とは違いますが、最新のSHR脱毛を採用していることによって最短6か月でコース完了が可能となっているのです。

 

この6か月という短い期間が、医療脱毛と誤解されてしまう一つ目の理由です。

 

SHR脱毛は医療脱毛と誤解されやすい

 

SHR脱毛は毛包にある「バルジ」と呼ばれる部位にアプローチします。

 

従来の脱毛は「黒色」に反応するため、毛穴から生えているムダ毛に光を照射して熱を持たせ、その熱が毛根まで伝わることによって毛根にダメージを与えていました。

 

IPL脱毛とレーザー脱毛の図解

 

しかし、SHR脱毛の場合は毛根まで熱を伝える必要がなく、もっと皮膚の浅い部分にあるバルジと呼ばれる部分がターゲットとなります。

 

高熱を毛根(毛母細胞・毛乳頭)まで伝える必要がないため、高出力の光やレーザーに頼る必要がないのです。

 

バルジ

 

基本的に、医療脱毛の蓄熱式脱毛法も、サロンのSHR脱毛と似たような理論で展開されています。

 

つまり、それほど高出力の光やレーザーを必要とせず、毛の再生を抑える事が可能だという理論なのです。

 

そのため、SHR脱毛(バルジ脱毛と呼ばれたりもします)は、医療脱毛(永久脱毛)と誤解されやすいという特徴があるのです。

 

sasalaでは、SHR脱毛とIPL脱毛をミックスしたISハイブリッド脱毛が採用されています。

 

いずれにしても、SHR脱毛を採用していることによって、医療脱毛ではないのかと勘違いされているという事実があります。

 

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sasala(ササラ)で脱毛する人が急増している理由とは?

sasalaは現在、主に20代から40代の女性に選ばれている脱毛サロンです。特に20代前半の女性に支持者が多く、その理由として以下が挙げられます。

 

値段が安い

 

sasalaでは、全身脱毛の月額価格が「1万円未満」で設定されています。

 

そのほか、6回パックや9回パックも準備されていますが、いずれも業界では破格の値段設定となっています。

 

脱毛サロンが乱立する現在、値段が安いサロンも珍しくなくなりましたが、その中でもTOPクラスの低価格設定で展開されていることが若い女性を中心に支持される大きな理由となっています。

 

「2019年7月現在の値段設定」

  • 全身38カ所脱毛【月額コース】 8,800円(税抜き) 9,504円(税込)
  • 全身38カ所脱毛【6回パック】 105,600円(税抜き) 114,048円(税込)
  • 全身38カ所脱毛【9回パック】 153,648円(税抜き) 165,940円(税込)
  • セルフホワイトニング 1回5,000円(税抜き) 5,400円(税込)

 

脱毛完了の期間が短い

 

すでに説明しましたが、sasalaではSHR脱毛が採用されています。

 

光脱毛の中では最も照射力が強いと言われる「IPL脱毛」だけでなく、「SHR脱毛」を組み合わせる事でお互いのデメリットを消しあっています。

 

(ちなみにササラで採用している脱毛機は「ISハイブリッド・バイマッハ」と呼ばれる機種になります。)

 

IPL脱毛で従来通り毛根にもアプローチし、SHR脱毛で新理論の毛包にもアプローチする。

 

剛毛から産毛まで、2つの光をミックスすることでカバーできるという点がササラ脱毛の注目すべき効果といえます。

 

最短6か月でコースを完了できることは、従来の脱毛サロンでは難しいことでした。

 

どうしてもIPL脱毛のみだと2か月から3か月のスパンが必要となります。

 

6回の照射でも、スパンを3か月とれば18か月、つまり1年6か月は最低でもかかってしまいます。

 

しかも、大手の脱毛サロンは人気が高いため予約も取りづらいのが現状です…。

 

6回のコースを完了させるのに、2年以上の期間を要してしまうことは珍しくありません。

 

その点、ササラであれば最短で3週間に1度通えて、最短6か月でのコース完了が可能となっています。

 

痛みに耐えて短い期間で終わらせる医療脱毛に抵抗があったユーザーから、ササラが選ばれている点がここにあります。

 

痛みが少なく通える

 

IPL脱毛は照射レベルがサロン脱毛の中では高く、効果が高い反面、痛みも出やすいのが一般的な評価です。

 

痛みが弱い人にはSHR脱毛が照射され、SHR脱毛は出力レベルが低くてもよい理論であるため、殆ど痛みを感じる事はないといわれています。

 

また、sasalaでは照射の熱から肌を守る為に美容成分がたっぷり配合された専用ビューティージェルが使用されています。

 

このジェルには「フィリニーブ」と呼ばれる成分が配合されており、制毛効果も得られるという特徴があります。

 

SSC脱毛と呼ばれる脱毛法は、ジェルに配合されているフェリニーブジェルの制毛効果をメインとした脱毛法です。

 

その点でいえば、ササラの脱毛はIPLとSHR脱毛だけでなく、SSC脱毛の特徴も一部兼ね備えているといえます。

 

IPLを採用したサロン、SHRを採用したサロン、SSCを採用したサロンなど、巷には数多くのサロンがありますが、その全てをカバーできているサロンは非常に珍しいです。

 

その点でも、ササラが数ある脱毛サロンの中から選ばれる理由となっています。

 

以上、ササラが数ある脱毛サロンの中で選ばれている理由を3つ挙げてご説明しました。

 

現在、人気の脱毛サロンではどこも同じように魅力的なサービスが展開されています。

 

その中でも、私はあえてササラを押したい!

 

新しい勢いのある脱毛サロンだからこそできる、魅力的なキャンペーンなども展開されています。

 

脱毛理論は確かなものが採用されていますし、安心の返金保証制度も準備されています。

 

まずはお試し間隔でカウンセリングを受けてみて、その上で通うかどうかの判断をしてみても良いかもしれませんね♪

 

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医療脱毛と光脱毛の違い3選とは?

脱毛は、大きく分けると医療脱毛と光脱毛の2種類があります。

 

光の種類

 

sasala(ササラ)は医療脱毛と誤解されやすい特徴がありますが、医療脱毛ではなく光脱毛です。

 

ここでは2つの脱毛法の違いを3つご紹介します。

 

出力レベルの違い

 

医療脱毛と光脱毛の一番の違いは出力レベルです。

 

どちらも光を使い、毛根組織にダメージを与えることで発毛機能を低下させるという脱毛のメカニズムは同じです。

 

しかし、医療脱毛は光脱毛よりも高い出力レベルで施術を行います。

 

そのため脱毛効果が高いのですが、デメリットもあります。

 

  • 脱毛時の痛みが強い
  • 肌トラブルが起こるリスクが高い
  • 強い刺激により敏感肌や乾燥肌になる可能性がある

 

出力レベルが医療脱毛は毛根組織の破壊力も強いので、脱毛の効果には満足できると言う方が多いです。

 

しかし痛みが我慢できない方や敏感肌、乾燥肌など肌の状態が心配な方は、出力レベルが低くても光脱毛の方が適しています。

 

コストの違い

 

医療脱毛は、名前の通り医師や看護師など国家資格を持っている人しか施術できません。

 

そもそも医療脱毛というのはクリニックや美容外科など医療機関で施術を受けます。

 

医療機関であっても、脱毛の施術では保険は使えないため全額負担となります。

 

医療脱毛は料金の設定が高額なので、例え少ない回数で脱毛が完了するとしても高額なコストがかかります。

 

一方、光脱毛を採用している脱毛サロンは、基本的に医療脱毛より低い料金設定になっています。

 

プランによっては、セット料金で通い放題というものもあるので、コストを抑えることが可能です。

 

脱毛効果の違い

 

医療脱毛も光脱毛も、目的の効果を得るまでには複数回の施術を受けなくてはいけません。

 

目的によって差はありますが、一般的には医療脱毛の場合5回程度、光脱毛の場合は15回ほどの施術が必要となります。

 

これは出力レベルの違いに由来することで、出力レベルが高い医療脱毛はダメージも強いので少ない回数で脱毛が完了できるのです。

 

回数の多さは脱毛に通う期間にも関係しますから、脱毛完了まで医療脱毛は短期間、光脱毛は長期間掛かるというのも違いと言えるでしょう。

 

このように両者にはいろいろな違いがあります。

 

ですのでコストや脱毛期間など、自分が何を優先したいのかを見極めて、条件に適した脱毛を選ぶのが正解です。

 

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